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代表者の素顔

新川重和の素顔

初めまして、新川重和(1957/02/23生まれ)
大阪府東大阪市在住と申します。
2002年12月に大阪府東大阪市でスマイル急便を創業しました。
2007年夏に、誰かひとりを幸せになれるキッカケのお手伝いができればと想い、無謀かも知れませんがパソコンど素人の私が独学(コラム参考)で約3か月後にホームページを公開しました。
初めてのホームページからのお客様はご結婚をなさる大阪にお住まいの女性からでした。
新居が東京の為に引越しされるので弊社へご依頼をくだされ、本当に嬉しさを隠せなかった記憶が残っています。
当時、主流はi modoの時代でたまたま弊社のホームページを見た。っておっしゃてくださり当時のフリーダイヤルからお問い合わせをくだされ、今でも、たまにどうされておられるのだろうと思うことがあります。
公開以来、現在に至るまでホームページ業者様やSEO業者様とは、ご縁がなく全くお金をかけておりません。何故なら、殆んどのホームページ制作業者様は口癖のようにヒヤリングとおっしゃいますが1度や2度お会いしたところでお互いの何が解るんだろうか?、と疑問に感じ、なら独学でやってみようと思いました。現在私自身の努力不足により中々、このホームページが皆さまの目に止まることが無いのかも知れません。理由は簡単です。それぞれの自然検索のキーワード結果が主に2~10ページで推移し
デザインも古く、文章も下手で読みづらくイライラして、見る気になれないホームページかも知れません。
本来、インターネット上にあるホームページは
自分自身の言葉で、一人(僕の事・私の事)を幸せにできるかも知れないキッカケを創れる場所ではないのでしょうか?
一人(僕の事・私の事)を幸せにできなければそのサービスを提供するホームページは時代から取り残され人々の目に止まることもなく消えて行くしかないのかも知れません。
インターネットに頼らず、心から信用ができて
何でも、話せる人がそばに居られるのでしたら大丈夫かも知れませんが、たとえ親子でも、兄弟でも、考え方や価値観の違いで、解って貰えない、理解してもらえないって言うことはありませんか?あなたの人生は、あなただけのものではないのでしょうか?
私だけかも知れませんが、時々親子や兄弟
恋人は互いが空気なような関係ならどんなに
良いだろうと思いますがおかしいですかね?
職場でも相手を尊重し、批判することなく空気を読み自分自らが結果を出せる為に動く。
(年令を重ねるにつれ自らが動けなければ、あなたのことなど冷たいようですが、世間はほったらかしです。
やっぱり、私ってどこかおかしいですかね?
たとえば、人からどのように見られているのだろう?とか。気にすることはないですか?
残念ながらこの世界の殆んどの人は、あなたのこと(人生)なんてどうでもいいと思っています。
同様に私なんかもどうでもいいと思われています。
安くしなければ売れないサービスなら辞めた方がいいととさえ思います。
決して弊社は安さを売りにしておりません。問い合わせがあった際安売りをモットーとしている業者なら折り返しの電話をガンガン行うかも知れませんが弊社ではお客様からの許可が無い限り弊社からは、折り返しの電話やメールは行っておりません。
これからの日本の国やあなたが努めている企業はあなたを守ってくれない時代が間もなくやってくるのではないのでしょうか?
両親の離婚やいじめ、うつ病を経験した私自身ですが、引越しを考えるキッカケで今のあなたの悩みも同時に解決への糸口を見つけてもらえるキッカケになれないかと思っています。
お陰さまでホームページを公開以来多くの単身引越しのお客様に支えられ、現在に至り一期一会のご縁をくださったお客様には心から毎日、感謝しております。
2020年からのコロナウイルス感染拡大の影響により、住まいや仕事を失くされた方へ。
住むところがない。仕事がない。
困ったどうしょう・・・・。
お金がなく自殺も考えた苦い経験がある私だからこそ、あなたのお力になれるかも知れません。
あなたの力(知識や能力)が必要とする人が世界中のどこかであなたを探されているかも知れません。
あなたの力(あなたの良いところなど)が自分で気付いていないだけかも知れません。
あなたは、こんなことぐらい誰でもできるのではないかと勝手に思い込んでいませんか?
お金をかけなくてもあなた自身の情報発信ができて収入が得られる時代です。
もし、私個人新川重和を信用できるかも知れないと思われましたら
様々な人とのつながりにより、相談が可能ですので、まずはSNS(フェィスブック)やメールinfo@smile-kyuubin.jpにて、私にご相談されて、あなたの幸せへの架け橋に私がなれれば幸せです。

40年以上吸っていた
「タバコ」が辞めれた理由

小生40年以上吸い続けてこられた
「タバコ」が辞めれました。
思えば私、新川重和が18歳くらいのころ
「エコー」というタバコを初めて
吸った記憶が残っています。
一昨年夏、
それまでは1日約10本くらいの
タバコを吸っていましたが、
ある日辞めたと決意しました。
我慢と吸いたい気持ちになった時
禁煙外来に行って見ようか?お金も
時間のない私は随分悩みましたが
龍角散の飴で
減煙に失敗する理由の一つの
「口寂しさに耐えられない」
と言う悩みを見事にクリア!
今は吸わなくてもいいようになり
そもそも、タバコを辞めようか?
と思ったキッカケは一昨年冬、
肺のレントゲン検診で肺がんの疑い?
で半年置きに肺のCT検査2回、
CT検査2回目を終え
担当の仁木先生より
半年後またCT検査に来て下さい
とのことでしたので、その時に
思いきってタバコを辞めた結果、
今年1月に3度目の肺のCT検査を
受診 いたところ、
完全に肺ガンの疑いは消えて、
担当の仁木先生も今回が
最後にしましょうとおっしゃってくださいましてひと安心しました。
お陰様で現在では、龍角散の飴も舐めることもなく、煙草の吸えるところを探す心配もしなくてすみ、ライターや携帯灰皿を落としたり、忘れることを心配することもなくなりホットしています。